練習日誌、
まだ紙で書いてませんか?
選手はStravaで走るだけ。指導者は毎朝レポートを見るだけ。
Strava × Notion × AI で練習日誌を自動化する、
中長距離チーム専用の練習管理プラットフォーム。
こんなお悩み、ありませんか?
入力が面倒で続かない
紙の日誌に毎日10〜15分。距離・タイムの手書きが面倒で、提出率が下がっていく。
データが不正確
手書きの距離・ペースには誤差がつきもの。正確な客観データが残らない。
確認に毎日30分
紙を回収し、1枚ずつ目を通す。未提出者への催促も必要。指導者の負担が大きい。
過去データを探せない
半年前のあの練習を振り返りたい——紙の束から見つけるのは不可能に近い。
故障の兆候を見逃す
RPEの変化や負荷の偏りに気づけず、故障してから対処することになる。
引き継ぎができない
指導者交代や卒業で、せっかくのデータが引き継がれず失われる。
Runner's Base Team が解決します。
3ステップで、練習管理が変わる。
走る
GPSウォッチ or スマホのStravaで練習を記録するだけ。特別な操作は不要。
2分で入力
Notionアプリで振り返り・体調を入力。距離やタイムなどの客観データは全て自動。
自動で届く
毎朝7:00にチーム全員の練習サマリーが指導者のメールに届く。AIコメント付き。
自動取得データ
選手の入力時間
同期間隔
入力時間削減
指導者が手に入れるもの。
日次レポート自動配信
毎朝7:00にチーム全員の前日練習サマリーがメールで届く。回収・確認の手間がゼロに。
AIコーチコメント
練習日誌に対してAIが自動でフィードバックを生成。全員に毎日コメントを返せる。
メンバー別ダッシュボード
選手ごとの練習履歴・成長推移をグラフで可視化。個別指導の根拠に。
故障予測アラート
RPE急上昇 + 走行距離増加のパターンをAIが検知し、故障前に警告。
AI週次分析レポート
週単位の距離推移・RPE推移・心拍ゾーン分布を自動レポート。
LINE通知連携
日次レポートやアラートをLINEグループにも配信。
紙の日誌との比較。
| 紙の練習日誌 | Runner's Base Team | |
|---|---|---|
| 入力時間 | 10〜15分 | 2分 |
| データ項目数 | 5〜8項目(手書き) | 43項目(自動) |
| 指導者の確認 | 30分/日 | 5分/日 |
| 過去データ検索 | ✕ 不可能 | ◎ 即座に検索 |
| 故障予測 | ✕ | ◎ AI自動検知 |
| データの引き継ぎ | ✕ 紛失リスク | ◎ 永久に残る |
| コスト | 印刷費 年2〜3万 | お問い合わせ |
料金
チームの規模・構成・ご要望に応じて最適なプランをご提案します。
ライト
Notion練習日誌のみ
- check_circle Notion練習日誌DB構築
- check_circle 練習メニューDB
- check_circle メンバー管理
- check_circle ビュー・ガイド設定
- check_circle 導入レクチャー
スタンダード
Strava自動連携あり
- check_circle ライトの全機能
- check_circle Strava自動同期(15分間隔)
- check_circle 練習日誌への自動リンク
- check_circle ロールアップ自動集計
- check_circle 日次レポート自動配信
- check_circle 月次運用サポート
プレミアム
AI分析+フルサポート
- check_circle スタンダードの全機能
- check_circle AIコーチコメント自動生成
- check_circle AI週次分析レポート
- check_circle 故障予測アラート
- check_circle 月次コンサルティング
- check_circle 専用ダッシュボード構築
料金はチームの人数・Strava連携者数・ご要望の機能に応じて変動します。
ワークスペースの管理体制(弊社管理 or 学校・チーム側管理)によっても構成が異なるため、
まずはお気軽にご相談ください。最適なプランをご提案いたします。
現場を知る人間が、作りました。
宍倉 健浩
サービス設計 / 株式会社Alphabase 代表取締役
早稲田大学競走部OB。箱根駅伝2回出場。
現在は早稲田実業学校陸上競技部コーチを務めながら、市民ランニングクラブ「Runner's Base」を運営。
AlphabaseのAX技術(AI・自動化・Notion構築)と、自身のランニング指導経験を掛け合わせ、「自分が現役時代にほしかったツール」を形にしました。
まずは3ヶ月、
無料で試してみませんか?
初期費用なし・いつでも解約OK・導入サポート付き
チームの状況に合わせた最適なプランをご提案します。まずはお気軽にお問い合わせください。